アドセンス審査におけるオリジナル記事を書くためのポイント【初心者向け】

ブログ記事の書き方

今回は、アドセンス審査における「オリジナル記事の書き方」と題して、どういうことを書けばオリジナルの記事になるのかについて、検証も兼ねて紹介していきたいと思います。

ちなみにこの記事は検証も兼ねていますので、誤字脱字があったり、なかったり…

タメになることが書いてあったり、なかったり・・・

なので、あまり気にせずフワっとした感じで見てやってください。

アドセンス審査にはオリジナル記事が必要です!

近年、アドセンスの審査は厳しくなったと言われている反面、逆に優しくなったという声も聴いたりします。

その差は、おそらく取り組むジャンルであったり、内容であったりする部分があると思うのですが、どちらにも共通して言えることは、「しっかりとオリジナルの記事を書いている」ということ。

どこかの文章をパクってきた、もしくは内容的に独自性の欠ける記事では審査になかなか通りにくいという部分があるみたいです。

なので、アドセンス審査においては、最低でもオリジナルの記事である必要があります。

そうなると初心者ブロガーにとって大きな問題となるのが「オリジナルの記事の書き方がわからない」ということ。

ブログを始めたばかりの時って、どんなことを書けばいいのかわからないし、どこから情報を収集していいのかもよくわからない…。

こんな方も多いと思います。

そこで今回は、オリジナルの記事を書くための3つのポイントについて紹介していきたいと思います。

どうですか?ありがちな記事の流れでしょう?

それでは紹介していきます。

オリジナルの記事を書くための2つのポイント!

オリジナルの記事を書くためには、以下の3つのポイントを抑えることで、簡単に書く事ができます。

  1. あなたが経験した内容であること
  2. あなたがこれから経験したい【興味のあること】

最低でもこの二つを意識することで、オリジナルの記事になります。

(※本当は、3つのポイント!とかしおてたんですけど、3つ目考えるの面倒だったので、2つにしました。暴露しすぎ・・?)

では、それぞれ解説します。

あなたが経験した内容であること

あなたが経験したことを題材にすれば、確実にオリジナルの記事になります。

だって、あなたは世界に一人しかいないので、全く同じ人生を歩むなんて絶対に不可能だからです。

(↑もう・・ありがちな文章で楽しくなってきますね・笑)

オリジナルであることが大事なので、人のためになるかどうかは、二の次で構いません。

そもそもそれは読んでくれた人が判断することだから、もしかすると誰かの役に立つかも知れない。

という訳で、あなたの経験を惜しみなく文章にするようにしましょう。

行かん・・・・もう1000文字超えてしまった・・・。

では次に行きます。

あなたがこれから経験したい【興味のあること】

あなたがこれから経験したいことを、あなたの視点で書く事もオリジナルの記事になります。

この方法は、新しいことも覚えながら記事を書くことができるので、一石二鳥の方法です。

あなたがこれからやってみたいことはなんですか?

覚えたいこと、やってみたいこと、行ってみたい場所、関わってみたい友人などなど。

これらを題材に記事を書いてみれば、必ずオリジナルの記事になっていくはずです。

↑スミマセン。根拠も何もない文脈で・・・。

取敢えずこの辺で1300文字を超えてしまったので、そろそろ終わりたいと思います。

まとめ

オリジナルの記事はアドセンス審査においてとても重要です。

この記事もちゃんとオリジナルの文章になっているか心配な部分はありますが、僕と全く同じ思考の人間でない限り大丈夫だと思うので、この記事もオリジナルだ!

と言い張って、文章を終えたいと思います。

 

では、アドセンス審査を頑張ってくださいな。

今回は以上です。また明日お会いしましょう

 


追記:合格しました。

やはり審査において重要なのは、オリジナルの文章であることと、ある程度の有用性が示されていることのようです。

結局はそれが「人の役に立つコンテンツ」につながるのでしょうが、詳しくは別ブログの方で解説しているので、そちらもどうぞ参考にしてみてください。

ただ、アドセンス審査は進化し続けているので、絶対はありません。

これからも検証を続けていきたいと思います。お疲れっした!m(_ _)m

 

さらに追記:

現在、コロナ禍の影響もあって、審査が難しくなってるとか・・。

ただ、このブログ自体も2020年4月のコロナ禍で合格させたサイトなので、基本さえ押さえればこの状況でも合格することは可能だと思っています。

アドセンス審査で押さえておくべきポイントや、やるべき設定などは、メインサイトである【Tomiyoshi Blog】で紹介しているので、そちらを参考にしてみてください。

 

>>Tomiyoshi Blog を見てみる

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